BrainWars (ブレインウォーズ)

BrainWars (ブレインウォーズ) 1.0.11

世界中のプレイヤーと脳トレゲームで対戦

BrainWars (ブレインウォーズ)では、世界中のプレイヤーと全16種類もある中から3種類の脳トレミニゲームでリアルタイム対戦ができます(2014年10月1日時点ではゲームは全部で16種類ありますが、今後増える可能性があります)。また、Facebookの友達と一緒に対戦することも可能です(Facebookと連携していなくてもユーザーコードを使用して対戦できます)。

完全な説明を見ます

賛成票

  • 1回の対戦が約2分半
  • トレーニングでゲームの練習ができる
  • 16種類のミニゲーム(2014年10月1日時点)
  • 友達とも対戦できる
  • 「計算力」「記憶力」など自分の得意分野がわかる

反対票

  • 連続でプレイできる回数は最大5回まで

秀逸
9

BrainWars (ブレインウォーズ)では、世界中のプレイヤーと全16種類もある中から3種類の脳トレミニゲームでリアルタイム対戦ができます(2014年10月1日時点ではゲームは全部で16種類ありますが、今後増える可能性があります)。また、Facebookの友達と一緒に対戦することも可能です(Facebookと連携していなくてもユーザーコードを使用して対戦できます)。

1回の対戦は2分半程度 トップメニューの「バトル」を押すと、現在プレイしているユーザーと自動でマッチングされます。対戦するゲームの種類はランダムに出題されますが、ゲーム内通貨「コイン」を使って自分で選ぶこともできます(「コイン」は課金で入手できます)。勝敗はプレイした3種類のゲームの合計スコアで決まります。 ゲームは各20秒、実際時間を測ったところ1回の対戦は2分半くらいで、通学・通勤中の電車内や待ち合わせ中などすきま時間にサクッと遊べます。 計算や神経衰弱などゲームの種類が豊富 Brain Warsでは対戦以外のゲームモードで「トレーニング」というのがあり、全16種類のミニゲームを一人でプレイできます。本番の対戦に向けて練習するのに便利です。 ゲームの種類は様々で、「2□2=0」といった計算式の□に当てはまる足し算や引き算などの記号を入れる「四則演算」、記号の位置を覚えて同じ記号をめくる「神経衰弱」、マスを出てきた順にタップする「タッチ ザ ブロック」などがあります。 いろんなゲームを試している内に自分の得意・不得意分野がわかります。「神経衰弱など記憶を使うのが実は好きだった」と、今まで意識しなかった自分に気づかされました。 友だちと勝負 Facebookと連携させてプレイする場合、BrainWarsをプレイしているFacebook上の友だちが自動的に表示され、バトルを申し込んで対戦できます(Facebookと連携していなくても、ユーザーコードを入力して友達を追加して対戦したり、スコアを競い合ったりすることも可能です)。友達とリアルタイムで通信ができなくても友達のこれまでのプレイ記録を基にしたコンピュータと対戦できます。 連続プレイ回数は5回まで プレイヤーは最大5つのハートを持っており、1回の対戦で1つハートを消費します。ハートは15分で1つ回復するため、連続で遊べる回数は5回まで、それ以上遊びたい場合は「コイン」を使って全回復させる必要があります。 5回以上遊びたい場合にハートがなくなるともどかしい気持ちになりますが、休憩の目処になります。 データ移行はFacebookと連携


2014年10月1日時点でAndroid版ではEメールアドレスによるデータの移行ができますが、このiPhone版ではできません。iPhone 5からiPhone 6などiPhone同士、Android端末からiPhoneへの乗り換えの際に、データを移行したい場合はFacebookと連携することをおすすめします。

BrainWarsは、計算や神経衰弱などバリエーション豊富な脳トレゲームで世界中のプレイヤーやFacebook上を含む友達と対戦できます。いろんな人との対戦を通して自分が「スピード」「正確性」など、どの能力が秀でているのかがわかります。

Android版のレビューはこちらから見られます。

BrainWars (ブレインウォーズ)

ダウンロード

BrainWars (ブレインウォーズ) 1.0.11